桜並木を思わせる和の紅茶
華やかに広がる桜の香りと、矢部紅茶の茶葉の持つ甘みが楽しめる、ナチュラルフレーバーティーです。
千代乃園で栽培された桜の木から手摘みされた桜の葉と、有機栽培の矢部紅茶をブレンド。
桜並木を思わせる、ナチュラルフレーバーティーです
贈りものやお茶会にぜひどうぞ。

【おいしい飲み方】
1人分の目安:茶葉ティースプーン1杯分(約2〜3g)/お湯120ml
・汲みたての水を沸騰させ、95℃のお湯を使います。
・ティーポットは予め温めてから使います。
・ポットに茶葉を入れます。お湯を注いで約2分蒸らします。
・茶葉をこしながら、最後の一滴まで注ぎます。

『雪ふる山のおそぶき茶』のこと
「雪ふる山のおそぶき茶」を栽培している茶園は、福岡・八女市矢部村、標高600mの山の中。
冬には雪が降り積もる準高冷地にあります。
冬の厳しい寒さの中、お茶の樹にふっくらと積もる雪は、「かまくら」のように寒さを防ぎ、ゆっくり時間をかけて美味しく育っていきます。
そのお茶を、毎日の暮らしの側に置いて頂くために、美味しく飲み切れる茶葉の量や、お茶缶が無くても保管でき、清潔感のあるアルミのチャック付きパッケージです。
お部屋や職場に置いても飽きの来ない、シンプルなデザインにもこだわった商品です。
『雪ふる山のおそぶき茶』のシリーズは、ご自宅用としても、贈りものにもおすすめです。

お茶の千代乃園について
福岡県減農薬減化学肥料栽培認証農家。
茶園のある山は、夏でも涼しく、冬は雪に覆われる。
自然に近い環境のもとに栽培され、口に含んだ時にスーッと体に浸みわたるようなお茶づくりを目指している。
平地より新茶が芽吹く時期は遅くなるが、害虫が少ない特徴を活かし、2015年より有機栽培への取り組みを行っている。
雪ふる山で育った千代乃園のおそぶき茶は、日本より残留農薬の基準が厳しいEU(ヨーロッパ)へも輸出されている。

【商品概要】
有機栽培矢部紅茶 べにふうき (2020春摘み)
原材料:紅茶、桜の葉
生産地:福岡県八女市
内容量:100g
賞味期限:製造日より2年
保存方法:直射日光を避け移り香にご注意ください。
製造者:お茶の千代乃園

※製品の仕様変更などに伴い、急遽ラベルデザインなどが変わる場合がございます。予めご了承ください。