あるとうれしい「まいにちのお茶」
上質の煎茶と白折(茎茶)を高温で焙煎し、洋食にも合う香ばしくあっさりした味に仕上げられています。
焙じることでカフェインが少なくなり、小さなお子様からお年寄り、妊婦さんや夜のお休み前にも安心してお飲みいただける「まいにちのお茶」です。

【おいしい飲み方】
1人分の目安:茶葉ティースプーン山盛り1杯分(約3g)/お湯150ml
大きめの急須と湯呑を準備します。
急須に茶葉を入れます。
沸騰させたお湯を急須に一気に注いで、30秒ほど抽出させます。
2煎目もおいしく頂けるようにお湯を急須に残さないよう、最後の一滴まで注いでください。
2煎目は1煎目より高い温度のお湯を注ぎ、蒸らしも短めにしてください。
熱いお湯を使い短い時間で一気に入れることが香りを引出し、おいしさのポイントとなります。

『雪ふる山のおそぶき茶』のこと
「雪ふる山のおそぶき茶」を栽培している茶園は、福岡・八女市矢部村、標高600mの山の中。
冬には雪が降り積もる準高冷地にあります。
冬の厳しい寒さの中、お茶の樹にふっくらと積もる雪は、「かまくら」のように寒さを防ぎ、ゆっくり時間をかけて美味しく育っていきます。
そのお茶を、毎日の暮らしの側に置いて頂くために、美味しく飲み切れる茶葉の量や、お茶缶が無くても保管でき、清潔感のあるアルミのチャック付きパッケージです。
お部屋や職場に置いても飽きの来ない、シンプルなデザインにもこだわった商品です。
『雪ふる山のおそぶき茶』のシリーズは、ご自宅用としても、贈りものにもおすすめです。

お茶の千代乃園について
福岡県減農薬減化学肥料栽培認証農家。
茶園のある山は、夏でも涼しく、冬は雪に覆われる。
自然に近い環境のもとに栽培され、口に含んだ時にスーッと体に浸みわたるようなお茶づくりを目指している。
平地より新茶が芽吹く時期は遅くなるが、害虫が少ない特徴を活かし、2015年より有機栽培への取り組みを行っている。
雪ふる山で育った千代乃園のおそぶき茶は、日本より残留農薬の基準が厳しいEU(ヨーロッパ)へも輸出されている。

【商品概要】
雪ふる山のおそぶき茶 有機ほうじ茶
原材料:有機緑茶
生産地:福岡県八女市
内容量:50g
賞味期限:製造日より1年
保存方法:直射日光を避け移り香にご注意ください。
製造者:お茶の千代乃園

※製品の仕様変更などに伴い、急遽ラベルデザインなどが変わる場合がございます。予めご了承ください。
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